SFM-AT 1000-S
最大高さ1,000mm、重量800kgまでの大型金属部品のための自動デパウダリングシステムです。
厳しい後処理基準を要求する航空宇宙産業に最適化された装置で、
完全に自動化されたプロセスにより、複雑なロケットエンジン内のキャビティとチャンネルまでもきれいに粉末を除去します。
重要な特徴

機器仕様
| メイン装備(WxDxH) | 2,110 x 1,580 x 2,260mm |
| 推奨設置スペース(WxDxH) | 3,600 x 2,600 x 3,500mm |
| 機器重量 | 1250キロ |
| 部品重量 | 最大800kg |
| 部品サイズ | 600 x 600 x 660mmまたは600 x 600 x 1000mm |
| 電源電圧 | 400/50-60V/Hz |
| 消費電力 | 1.8kW |
| 電源 | 16A |